AKA療法による腰痛の治療について
AKA療法(関節運動学的アプローチ)は、主に骨盤にある仙腸関節の微妙なズレや悪くなった動きを改善することで腰痛を緩和もしくは消失させる徒手療法になります。
仙腸関節の機能障害(関節機能異常)が原因の場合は腰痛の他、お尻や足(脚)の痺れなどもしばしば起こります。
AKA療法で期待できる効果
◦仙腸関節機能障害(仙腸関節のわずかなズレや動きの悪さ)による腰痛に効果が高いと考えられています。
◦マッサージや電気治療または投薬治療、ブロック注射等で改善が難しい方に効果が見られることが非常に多いです。
◦治療直後や治療翌日に痛みの改善が見られることが多いです(一部の人は3~5日後に変化が現れることもあります)。
◦1回~4回のAKA治療で効果を実感することが多いです。
甲斐骨盤整骨院ではAKA療法により腰痛を初めとしたあらゆる関節の痛みに対応しております。他院で治療しているが中々治らないと悩んでいる方や、あらゆる手を尽くして諦めている方は、是非一度当院にご相談ください。







