むち打ち症の交通事故治療
天気のせいか、ここ最近交通事故治療で来院される患者さんが非常に増えています。
本日も熊本市西区から交通事故治療の患者さんが来院されました。
一昨日、雨の中を車を運転中に交差点で対向車線から右折してきた車と正面衝突して、右頚部をむち打ち損傷されました。
本日朝になって右頚部の痛みが増悪し、腫脹があらわれて、可動域制限も顕著にみられるとのことです。
このようにむち打ち症は、交通事故負傷直後より数日、時間が経ってから痛みが強くなるケースがしばしば見受けられます。
ですので交通事故直後は痛みが強くなかったとしても、その後徐々に痛みが増してくることもありますので、現れている症状を軽視せずに
交通事故の怪我を専門に診ている整骨院への早めの受診をお勧めします。
甲斐骨盤整骨院はむち打ちをはじめとする交通事故の怪我の治療に特化した施術を行っています。
また当院はAKA療法という治療をしています。
AKA療法により主に骨盤の仙腸関節や頚椎の椎間関節と肋椎関節の関節機能異常を取り除くことでむち打ち症による首の痛みや違和感を根本から治していきます。
熊本市西区・北区周辺で交通事故治療ができる整骨院をお探しの患者様は是非甲斐骨盤整骨院にお越しください。
他院からの転院も可能です。







